ネットはマーケるが勝ち。
こんにちは。中村律子です。
「ネットはマーケるが勝ち」こんなセミナーがあるようです。
興味津々。。行ってみたいです。
主催の宣伝会議さんは、アパレルウェブでもお馴染み。
定期購読をして、ウェブのマーケティングやモバイルマーケティングの
参考にさせていただいています。
やはり「ネットはマーケるが勝ち」なんですね。
こんにちは。中村律子です。
「ネットはマーケるが勝ち」こんなセミナーがあるようです。
興味津々。。行ってみたいです。
主催の宣伝会議さんは、アパレルウェブでもお馴染み。
定期購読をして、ウェブのマーケティングやモバイルマーケティングの
参考にさせていただいています。
やはり「ネットはマーケるが勝ち」なんですね。
こんな思いをしたことはないでしょうか?
ファッション雑誌を見ると掲載されているそれぞれのブランドは、
ブランドというものをビジュアルで伝えるために見せ方やモデルなど非常に凝っていて
見る人を引き付けるために多くの工夫をなされています。
その雑誌を見たユーザーが共感、あるいは興味を持った場合、
次にユーザーがとる行動として考えられるのが、ホームページへの訪問です。
私自身の体験で、雑誌を見て興味を持ったブランドを検索すると
ホームページが出てこない(ヒットしない)場合が以外と多くあります。
またヒットしてもホームページが雑誌でのイメージとは大きく異なる場合が多々あります。
せっかく興味を持ってホームページに訪れたのに、デザイン性も悪く工夫のないホームページを見たら
興味もなくなってしまいます。
最近は上記のような事は少なくなってきましたが、まだ現実には有名ブランドでも
実態としてあります。
ホームページはブランドを伝える手段として雑誌とも親和性の高い効果的なツールです。
そういった意味でも一つの店舗を持つという認識のもと運用して頂きたいと心から願います。
ホームページをリニューアルして、今まで以上にユーザー目線にそったサイトを目指す!
というのが、サイトリニューアルの基本。
ですが、Yahoo!では、逆の現象がおこってしまったようです。
![]()
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMIT27000031032008
「Yahoo! JAPANはメニューの分かりやすさや全体の使い勝手への評価を表すユーザビリティー指数が前回調査に比べ29.6ポイント低下、その結果、総合指標であるサイトブランド指数も11.6ポイント下がった。」
というのが記事の内容でした。
私たちも様々な企業にむけてサイトのリニューアルをご提案していますが、この記事を見て思うのは
「エンドユーザーの視点にたった提案を常にできているか??」ということ。
『企業が求めているサイト = ユーザーの求めているサイト』 では決して無いのですね。
私たちも「お客さま(企業)に喜ばれるサイト」ではなく「エンドユーザーに喜ばれるサイト」を目指していかねければ、、、と改めて思いました。
<<アパレルウェブ 制作事例>>
http://www.apparel-marketing.com/record/
<<アパレルウェブ ウェブマーケティング&サービス>>
http://www.apparel-marketing.com/service/web_consulting.html
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