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	<title>ファッションマーケティング×WEBマーケティング ブログ &#187; WEBマーケ＆プロモ</title>
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	<link>http://www.apparel-marketing.com/blog</link>
	<description>ファッションとWEBをテーマにしたマーケティング情報ブログ。WEBツールやトレンド情報などをアパレルウェブスタッフが発信中！</description>
	<lastBuildDate>Thu, 02 Feb 2012 02:41:49 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>スマートフォン対応でお悩みのWeb担当者様へ。</title>
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		<comments>http://www.apparel-marketing.com/blog/2012/02/02/p2766/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 02:41:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kojima</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[紹介・おすすめ]]></category>
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		<description><![CDATA[
初めまして、児嶋と申します。

株式会社アパレルウェブでWebディレクターとして日夜業務にあたっております。
今後とも、どうぞお見知りおきを。

このブログは、アパレル業界でも特にWeb寄りの方にご覧頂いていると仮定し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
初めまして、児嶋と申します。<br />
<br />
株式会社アパレルウェブでWebディレクターとして日夜業務にあたっております。<br />
今後とも、どうぞお見知りおきを。<br />
<br />
このブログは、アパレル業界でも特にWeb寄りの方にご覧頂いていると仮定して…<br />
今回は2012年の重要な課題となるであろう、<strong>「スマートフォン対応」</strong>についてお話ししたいと思います。<br />
<br />
<img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2012/02/MOK_aiaiphone.jpg" alt="iPhone" />
<br />
<br />
…と聞いただけで、頭が痛くなった方もいらっしゃるかもしれませんが、、<br />
（かくいう自分もそのひとり）<br />
<br />
スマートフォン対応は「面倒なタスク」ではなく、「<strong>お客様との接点を増やせる重要なチャンス！</strong>」と、<br />
ここはポジティブに考えて頂きたいと思います。<br />
<br />
<br />
突然ですが、iPhoneの製造元であるAppleのサイトをスマートフォンで見られたことはありますか？<br />
<br />
見たことが無い！という方は、是非今すぐ見てみて下さい。<br />
<a href="http://www.apple.com/jp/"  target="_blank">http://www.apple.com/jp/</a><br />
<br />
なんと、<strong>Appleはスマートフォン向けのサイトを作っていません。</strong><br />
しかしながら、それほどストレス無く見られるレイアウトではありませんか？<br />
<br />
実はこれ、非常に計算し尽くされたレイアウトで構成されているのです。<br />
<br />
詳しく知りたい方はこちら↓<br />
<a href="http://www.pxt.jp/ja/diary/article/257/index.html" target="_blank">pxt | 考察：Appleはスマホサイトを作らない。</a><br />
<br />
とかく「スマートフォン対応」と言いますと、「スマートフォン向けに最適化された専用のレイアウト」を<br />
想像しがちですが、こんなアプローチもあるということを頭の片隅に憶えておいて頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
つまり何が言いたいのかというと、スマートフォン対応とは…<br />
<br />
<strong>・お客様は、どの様な時間、場所、シーンに居るのか（通勤中？昼休憩？）<br />
・お客様は、どの様なニーズがあるのか（商品情報を知りたい？お店の営業時間を知りたい？）<br />
・お客様と、どの様なコミュニケーションを行っていきたいのか</strong><br />
<br />
…を突き詰めて考えていくことであって、やれHTML5だのレスポンシブデザインだの、といった事は二の次である。<br />
<br />
<br />
とまぁ何だか偉そうですが、そんな風に思うわけです。<br />
<br />
方法論や技術論だけではなく、Web上におけるステークホルダーとのエンゲージメントをどの様に深めていくべきか？<br />
それをクライアント様と一緒になって、これからもトコトン追求していきたいと思います。<br />
<br />
「iPhoneでもAndroidでも、色々な機種に対応しなければ！」とお悩みのご担当者様。<br />
あなたが考えるべき内容は、そこではありませんよ。<br />
<br />
<br />
ありきたりのスマートフォン最適化提案にお困りでしたら、アパレルウェブまで是非ご相談ください。<br />
<br />
<a href="https://www.apparel-web.com/inquiry/?ko"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/11/bnr_contact-500x70.jpg" alt="お問い合わせはこちら" /></a><h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/24/p2524/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 24 日">たった一つの違いで画像の効果を上げるコツ</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/10/p2465/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 10 日">ウェブサービスを活用して旅に出よう！</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/01/p2550/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 1 日">SNS × ブログ ＝WinWin !?</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/28/p2556/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 28 日">”最強兵器”ショップスタッフ力で売り上げ倍増な件。</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/12/02/p2640/" rel="bookmark" title="2011 年 12 月 2 日">やることが多すぎる中でEC業務の基本に立ち返ってみた</a></li>
</ul><!-- popular Posts took 12.981 ms --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リスティング広告、&#8221;リマーケティング機能&#8221;を活用したちょっとしたテクニック</title>
		<link>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/11/18/p2586/</link>
		<comments>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/11/18/p2586/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 09:57:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kamei</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[



















ブログの更新が2ヶ月弱ストップしてしまい申し訳ございません。
本日より毎週更新（目標ですが。。。）して参りますので
引き続き、どうぞよろしくお願い致します！

さて本日はリスティン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a rel="attachment wp-att-2596" href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/11/18/p2586/152623609_6fd97f4800_z/"><img class="alignleft size-medium wp-image-2596" title="152623609_6fd97f4800_z" src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/11/152623609_6fd97f4800_z-500x302.jpg" alt="" width="500" height="302" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ブログの更新が2ヶ月弱ストップしてしまい申し訳ございません。<br />
本日より毎週更新（目標ですが。。。）して参りますので<br />
引き続き、どうぞよろしくお願い致します！<br />
<br />
さて本日はリスティング広告についてお話しします。<br />
<br />
通販サイトのご担当者様は、もう十分どのWEB広告が費用対効果に<br />
優れているかお分かりのことと思います。<br />
リスティング広告も費用対効果に優れた数少ない広告の一つです。<br />
<br />
まずみなさまにお聞きします！<br />
リスティング広告って検索結果に表示する広告だけだと思っていませんか？<br />
<br />
そう思っているあなたは間違っています。<br />
<br />
実は検索結果に表示させる広告以外にも、さまざまなサイトに表示させる<br />
テキストやイメージ広告もリスティング広告の一つなのです。<br />
<br />
Googleではそれを「ディスプレイネットワーク広告」と言います。<br />
Yahoo!においても類似のものはありますが、正直。。。といった感じです。<br />
<br />
このディスプレイ広告が優れもので、広告配信を細かくセグメント化し<br />
設定することができるのです。<br />
今回はその触りだけ特別にお教えします。<br />
これをするだけで費用対効果は間違いなくアップします！<br />
<br />
<br />
<strong>１．リマーケティング機能の活用</strong><br />
<br />
自社のサイトにアクセスしたことのあるユーザーをターゲットとし、Googleディスプレイネットワークの<br />
機能を利用してピンポイントで広告を表示させる機能です。<br />
<br />
方法はリマーケティング用の短いタグをサイトに設置するだけなのですが、複数の組み合わせが可能で、<br />
ちょっとしたテクニックで驚くほど効果を発揮します。<br />
<br />
■公式ブログに来たユーザかつ通販サイトに来たことがないユーザに配信設定<br />
ブランドのブログを定期的に読んでくれているユーザは少なからずそのブランドに対して<br />
好感を持っているに違いありません。<br />
そういったユーザは通販サイトにとって優先度が高く、購入に至りやすいユーザに<br />
なります。<br />
<br />
■カートに商品を入れ、何らかの理由で放棄してしまったユーザに配信設定<br />
カートに商品を入れたにも関わらず、それを放棄してしまったユーザは<br />
数多くいます。そういったユーザに購買意欲を刺激し、再訪してもらうことで<br />
購入のきっかけをもう一度与えることができます。<br />
<br />
<br />
<strong>２．広告を表示させるサイトを限定！</strong><br />
<br />
多くのアドネットワーク広告では配信システム側で広告を表示させる<br />
サイトを選定している為、広告主側でそれを制御することが出来ません。<br />
<br />
しかしながら、Googleディスプレイネットワーク広告ではデータが蓄積すれば<br />
細かな運用で、効果の高いサイトなどに広告の表示を限定させることが可能なのです。<br />
<br />
今回ご紹介したテクニックはほんの一部のテクニックですが<br />
リマーケティング機能を活用し、そのアイデア・運用次第で費用対効果が<br />
出せる広告であることは間違いないでしょう。<br />
<br />
<br />
まだ検索結果に表示させるリスティング広告しか出稿できていないあなた。<br />
ぜひこのGoogleディスプレイネットワーク広告を導入してみて下さい！<br />
<br />
<br />
費用対効果に優れた広告運用ならアパレルウェブまでお問合せ下さい。<br />
<br />
<a href="https://www.apparel-web.com/inquiry/?ka" target="_blank"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/11/bnr_contact-500x70.jpg" alt="" title="bnr_contact" width="500" height="70" class="alignleft size-medium wp-image-2612" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/24/p2524/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 24 日">たった一つの違いで画像の効果を上げるコツ</a></li>
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<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/28/p2556/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 28 日">”最強兵器”ショップスタッフ力で売り上げ倍増な件。</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/12/02/p2640/" rel="bookmark" title="2011 年 12 月 2 日">やることが多すぎる中でEC業務の基本に立ち返ってみた</a></li>
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		</item>
		<item>
		<title>SNS × ブログ ＝WinWin !?</title>
		<link>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/01/p2550/</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 06:53:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>栗山 芳季</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[Web活用術]]></category>
		<category><![CDATA[紹介・おすすめ]]></category>
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		<category><![CDATA[SNS]]></category>
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		<description><![CDATA[
SNSはここ1～2年で飛躍的に進化を遂げてきました。

facebookにGoogle+、
そして昨日はmixiページがリリースされましたね。

この進化におけるスピード感は全く衰えず、
むしろ更に加速しそうな勢いを見 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
SNSはここ1～2年で飛躍的に進化を遂げてきました。<br />
<br />
facebookにGoogle+、<br />
そして昨日はmixiページがリリースされましたね。<br />
<br />
この進化におけるスピード感は全く衰えず、<br />
むしろ更に加速しそうな勢いを見せています。<br />
<br />
こういったニュースが増える一方で<br />
あまり取り立たされない存在、ブログ。<br />
<br />
既に過去のもの様な言い方をする方も<br />
いらっしゃいますが、いえいえ、そうではありません。<br />
<br />
そんなわけで見てほしいのが下記データ。<br />
<br />
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/09/blog.jpg"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/09/blog-500x384.jpg" alt="blog data" title="blog" width="500" height="384" class="aligncenter size-medium wp-image-2551" /></a><br />
<br />
コムスコア・ジャパン株式会社が発表した、<br />
インターネットユーザーが上位ブログサイトに訪問している割合なのですが、<br />
<br />
ずばり、伸びています。<br />
<br />
そして国別の利用時間を見ると、<br />
日本は62.6分とダントツで1位を獲得しています。（2位は韓国で49.6分）<br />
<br />
さらに国内におけるブログの浸透率は約80％だとか。（世界第5位）<br />
<br />
まさにブログ大国、日本。<br />
<br />
そんな中、<a href="http://www.advertimes.com/20110831/article27866/">興味深い記事</a>があったのでご紹介。<br />
日本コカ・コーラでマーケティングを統括している江端氏は次のように話しています。<br />
<br />
『ブログへの投資を減らすのは得策ではない』<br />
<br />
記事の中で江端氏は<br />
<br />
SNS   ⇒「フロー型」<br />
ブログ⇒「ストック型」<br />
<br />
と位置付け、お互いに補完する役目も果たしていると説明しています。<br />
<br />
確かに、即時性のあるソーシャルメディアと記録として蓄積されるブログを<br />
相互利用することで鮮度高い情報が拡散しやすい状況を作れているような気がします。<br />
<br />
近頃、SNS上での企業ページの制作、twitter連携など、<br />
一見、情報の最先端で且つ華やかに見える施策が多くなっていますが、<br />
着実に伸び続けているブログの力、そしてその相乗関係もお忘れなく。<br />
<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/24/p2524/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 24 日">たった一つの違いで画像の効果を上げるコツ</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/10/p2465/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 10 日">ウェブサービスを活用して旅に出よう！</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/01/p2550/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 1 日">SNS × ブログ ＝WinWin !?</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/28/p2556/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 28 日">”最強兵器”ショップスタッフ力で売り上げ倍増な件。</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/12/02/p2640/" rel="bookmark" title="2011 年 12 月 2 日">やることが多すぎる中でEC業務の基本に立ち返ってみた</a></li>
</ul><!-- popular Posts took 13.739 ms --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>たった一つの違いで画像の効果を上げるコツ</title>
		<link>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/24/p2524/</link>
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		<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 02:14:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>栗山 芳季</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[Web活用術]]></category>
		<category><![CDATA[WEBマーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>

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		<description><![CDATA[
以前、「たかが画像、されど画像」の記事において、画像内アイコンの変更だけで
CV率（新規登録ボタンのクリック率）が200%まで高まった事例をご紹介させて頂きましたが、
類似の事例がこちらの記事内にもありましたのでご紹介 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
以前、「<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/12/15/p1915/" target="_blank">たかが画像、されど画像</a>」の記事において、画像内アイコンの変更だけで<br />
CV率（新規登録ボタンのクリック率）が200%まで高まった事例をご紹介させて頂きましたが、<br />
類似の事例が<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2011/08/01/10785" target="_blank">こちらの記事</a>内にもありましたのでご紹介させて頂きます。<br />
<br />
まずは下の2つの画像をご覧ください。<br />
（<a href="http://usableworld.com.au/2009/03/16/you-look-where-they-look/" target="_blank">UsableWorld.com</a>より引用）<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/08/mkblog_110824a.jpg"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/08/mkblog_110824a-500x355.jpg" alt="" title="mkblog_110824a" width="500" height="355" class="aligncenter size-medium wp-image-2530" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/08/mkblog_110824b.jpg"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/08/mkblog_110824b-500x358.jpg" alt="" title="mkblog_110824b" width="500" height="358" class="aligncenter size-medium wp-image-2531" /></a><br />
<br />
画像内のヒートマップ（赤～緑の色分け）はユーザーの目線が集まった場所を表しており、<br />
赤に近いほどより多くの視線が集まったことを意味しています。<br />
<br />
1枚目と2枚目の画像を見比べると、モデルの赤ん坊が正面（こちら側）を見ている1枚目よりも、<br />
右側の文字の方向を見ている2枚目の方が、<strong>文字部分に視線が集まっている</strong>ことが見受けられます。<br />
<br />
この現象について、<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2011/08/01/10785" target="_blank">元記事</a>では以下のように説明されています。<br />
<br />
『人は必ずしも君の広告クリエイティブではなく、主人公となるグラフィックの被写体が見つめる先を見る傾向がある』<br />
<br />
確かに日常生活でも、誰かがある一点に視線を集中させているとその先に何があるのか気になってしまい、<br />
ついその視線を追ってしまうことがありますね。<br />
<br />
今回のサイトはそんな何気ない「人間の癖」を上手く利用した好事例だと思います。<br />
<br />
これはモデルの着用画像を使用する機会の多いアパレル系のサイトでも参考に出来そうですね。<br />
例えばバッグや靴などの雑貨に注目して欲しい場合は、さりげなくモデルの方にそのアイテムへ<br />
目線を寄せていただいたり、全体のコーディネート画像でも目線は少しだけ外していただくなど、<br />
ちょっとした工夫でより商品への注目、視線を集められるかもしれません。<br />
<br />
一度試してみてはいかがでしょうか。<br />
もちろん変更前と変更後の効果測定はお忘れなく。<br />
<br />
<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/24/p2524/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 24 日">たった一つの違いで画像の効果を上げるコツ</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/10/p2465/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 10 日">ウェブサービスを活用して旅に出よう！</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/01/p2550/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 1 日">SNS × ブログ ＝WinWin !?</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/28/p2556/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 28 日">”最強兵器”ショップスタッフ力で売り上げ倍増な件。</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/12/02/p2640/" rel="bookmark" title="2011 年 12 月 2 日">やることが多すぎる中でEC業務の基本に立ち返ってみた</a></li>
</ul><!-- popular Posts took 13.517 ms --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Facebookとは違うのだよ、Facebookとは。</title>
		<link>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/07/28/p2428/</link>
		<comments>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/07/28/p2428/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Jul 2011 09:11:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>栗山 芳季</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
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		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.apparel-marketing.com/blog/?p=2428</guid>
		<description><![CDATA[


そんな声が聞こえてきそうなGoogle＋。
ここ最近、よく比較対象にされていますよね。

Google＋。

何でも3週間で約1,800万ユーザーにまで到達とか。
加速度的に伸びるユーザー数はテスト状態にしては異常 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/07/google_plus_android_logo.png"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/07/google_plus_android_logo.png" alt="" title="google_plus_android_logo" width="200" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-2429" /></a><br />
<br />
そんな声が聞こえてきそうなGoogle＋。<br />
ここ最近、よく比較対象にされていますよね。<br />
<br />
Google＋。<br />
<br />
何でも3週間で約1,800万ユーザーにまで到達とか。<br />
加速度的に伸びるユーザー数はテスト状態にしては異常な早さ。<br />
<br />
様々な評判がネット上で書き込まれていますが、<br />
特に声が多いのは下記の３点。<br />
<br />
<strong>・サークル機能<br />
<br />
・グループビデオチャット<br />
<br />
・スマートフォン対応<br />
</strong><br />
※サークル機能とは<br />
　友人・知人をそれぞれ自由に定義したグルーピングができる機能。<br />
　投稿時の公開範囲が指定でき、相手にはグループ内容は公開されない。<br />
<br />
他社SNSでも似た機能や補完対応はできているものの、<br />
この点においては一歩リードしているのではないでしょうか。<br />
<br />
詳しくまとめたものは下記にあるのでご参照ください。<br />
<br />
<a href="http://creamo.jp/tool/googleplus-fast/">『今すぐ使えるGoogle+まとめ』</a><br />
<br />
広告展開は？ビジネスアカウントは？<br />
まだまだ課題が山積していますが、伸びしろは十分に感じさせてくれます。<br />
<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/24/p2524/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 24 日">たった一つの違いで画像の効果を上げるコツ</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/10/p2465/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 10 日">ウェブサービスを活用して旅に出よう！</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/01/p2550/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 1 日">SNS × ブログ ＝WinWin !?</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/28/p2556/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 28 日">”最強兵器”ショップスタッフ力で売り上げ倍増な件。</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/12/02/p2640/" rel="bookmark" title="2011 年 12 月 2 日">やることが多すぎる中でEC業務の基本に立ち返ってみた</a></li>
</ul><!-- popular Posts took 13.558 ms --></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>SEOはメタディスクリプションにも気を配りましょう。</title>
		<link>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/07/20/p2406/</link>
		<comments>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/07/20/p2406/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 03:54:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>栗山 芳季</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[WEBマーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[アパレルウェブ]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>

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		<description><![CDATA[
















久々にSEOの話題です。

SEOを実施している方であれば、タイトルタグの重要性はよく理解されていると思います。
ここに対策キーワードが入っているかいないかで上位表示出来る可能性は大きく [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/07/mkblog110720.png"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/07/mkblog110720-500x258.png" alt="" title="mkblog110720" width="500" height="258" class="alignleft size-medium wp-image-2413" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
久々にSEOの話題です。<br />
<br />
SEOを実施している方であれば、タイトルタグの重要性はよく理解されていると思います。<br />
ここに対策キーワードが入っているかいないかで上位表示出来る可能性は大きく変わります。<br />
<br />
また、もう一つ見落としがちな効果として、<br />
タイトルタグは検索結果でのクリック率にも大きな影響を与えます。<br />
<br />
例えばスーツ専門店の山田屋というお店の通販サイトがあったとしましょう。<br />
そして、この山田屋通販サイトのタイトルとして、以下のような候補が浮かんだとします。<br />
<br />
１．山田屋<br />
２．山田屋通販サイト<br />
３．スーツ専門店の山田屋通販サイト<br />
<br />
この中で最も良いタイトルは何番でしょうか。<br />
<br />
正解は３番ですね。<br />
<br />
「スーツ 通販」「スーツ 専門店」といった<br />
SEO向きのキーワードがきちんと含まれていることはもちろん、<br />
スーツの専門店であることが明記されているため<br />
検索結果でクリックされやすくなる効果もあります。<br />
<br />
一方、１番の「山田屋」にしてしまった場合、<br />
せっかく店名を指定して「山田屋」と検索して頂いたとしても、<br />
同じ「山田屋」という店名の別業種のサイトがいくつも存在するため<br />
検索結果にも「山田屋」というサイトが山のように表示され、<br />
その中からお客様に自店舗のサイトを「探させる」ことになってしまいます。<br />
最悪の場合は検索結果に存在することにすら気付かれず、<br />
店名を指定して頂いた一番大切なお客様がそのまま去ってしまう可能性もあります。<br />
<br />
また、仮にこのサイトが「スーツ 専門店」など<br />
店名以外のキーワードで上位表示されたとしても、<br />
検索結果上では「山田屋」のみが表示されてしまうため<br />
スーツの専門店を探している検索ユーザーの目には止まらず、<br />
より分り易いタイトルを付けている競合店のサイトに流れていってしまいます。<br />
<br />
このように、タイトルタグは単に対策キーワードを含めるだけでなく、<br />
店名を指定して頂いた「既存のお客様」にも、<br />
対策キーワードで検索をした「新規のお客様」にも、<br />
どちらにとってもサイトの内容が一目でわかる内容にしなくてはなりません。<br />
<br />
<br />
さて、前置きが長くなってしまいましたが、タイトルタグのポイントを抑えた上で<br />
もう一つ気を配らなければならないのがメタディスクリプションです。<br />
<br />
このメタディスクリプションに記述した文言は、検索結果上で<br />
サイトタイトルのすぐ下に２～３行の説明文（スニペットといいます）として表示されます。<br />
（正確には「表示されやすく」なります。この文言を使って欲しいと検索エンジンに<br />
伝える効果がありますが、最終的には検索エンジンの判断に委ねられます。）<br />
<br />
この部分も当然、検索結果でのクリック率を左右する要素となりますし、<br />
実は<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/eyetracking-shows-snippet-attracts-higher-number-of-fixations-than-title/" target="_blank">タイトルよりもその影響力が大きいというデータ</a>もあります。<br />
<br />
メタディスクリプションに対策キーワードを含めたとしてもその効果は微弱なため<br />
あまりこの部分を意識していないサイトをよく見かけますが、実は非常に重要な要素なのです。<br />
<br />
では、具体的にどのような文言を記述すれば良いのかと言いますと、<br />
ファッション系のサイトであれば以下ようなものが効果的だと考えられます。<br />
<br />
■ブランドサイトの場合<br />
・ブランドコンセプト、シーズンコンセプト（コンセプト内容を記述）<br />
・ブランドの売り、こだわり<br />
→例：「～に掲載」「～さん愛用」「～年の歴史」「～にこだわった」「～業界最大手」<br />
・公式サイトならではのコンテンツ<br />
→例：「新着商品情報」「新着イベント情報」「スタッフおすすめコーディネート」「ショップブログ」<br />
など<br />
<br />
■ECサイトの場合<br />
・品揃え、最新アイテムの豊富さ<br />
・会員限定サービスの充実<br />
・送料無料、ポイントなどのメリット<br />
・価格訴求<br />
など<br />
<br />
これらの要素を落とし込んだ上で、全角80～90文字程度の文章を作りましょう。<br />
複数の要素を組み合わせた方がより効果的だと思われます。<br />
ただし、長すぎる文章は途中で途切れてしまうため注意が必要です。<br />
（文字数は検索エンジン次第ですが、全角80～90文字程度であればまず問題ありません）<br />
<br />
ポイントとしては、自社の強みや競合店との差別化になる要素を選定し、<br />
検索結果上での競合サイトの説明文とも出来るだけ被らないように注意して<br />
クリックしたくなる（＝サイトを見てみたくなる）文章を作ることです。<br />
<br />
上手く訴求力のあるメタディスクリプションを作ることができれば<br />
検索結果でのクリック率はより高まることでしょう。<br />
そして、クリック率が高まるということは同じ順位でも<br />
サイトへの訪問数が増加することになります。<br />
<br />
またそれだけでなく、現在Googleが導入しているかどうかは定かではありませんが、<br />
今後検索順位を決める判断材料として、このクリック率が使用される可能性もあります。<br />
（実際、MicrosoftのBingは<a href="http://www.sem-r.com/bing/20101007224154.html" target="_blank">順位決定要素の一つとしてクリック率を利用</a>しています）<br />
<br />
どちらにしても、メタディスクリプションは<br />
検索結果上でサイト・ブランドの魅力をお客様に伝えることができる要素ですので、<br />
もし現在素っ気無い文章になってしまっているようであれば<br />
上記を参考に見直しを行い、徹底的にアピールしてみては如何でしょうか。<br />
（もちろんブランドのイメージもありますので、さじ加減にはご注意下さい）<br />
<br />
ちなみに弊社<a href="http://www.apparel-marketing.com/" target="_blank">アパレルウェブ</a>では、クリック率まで意識したタイトルやメタディスクリプションだけでなく、<br />
SEOで必要な全ての施策をトータルでご提供させていただいております。<br />
もしSEOにご興味がありましたら、是非一度ご相談下さいませ。<br />
<br />
というわけで、最後は宣伝になってしまいましたが、<br />
この記事が皆様のサイトのクリック率向上において<br />
何らかのご参考になれば幸いです。<br />
<br />
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</ul><!-- popular Posts took 13.505 ms --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>様々なウェブサービスと連動したプロモーション事例集</title>
		<link>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/07/13/p2392/</link>
		<comments>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/07/13/p2392/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 03:27:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kamei</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[Webトレンド・ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.apparel-marketing.com/blog/?p=2392</guid>
		<description><![CDATA[
Twitter、Facebookをはじめ日本でも様々なツールが定着しつつあります。

またそれらと連動した店舗への来店促進キャンペーンや、
通販サイトのキャンペーンは珍しいものではなくなってきました。


少し前までの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
Twitter、Facebookをはじめ日本でも様々なツールが定着しつつあります。<br />
<br />
またそれらと連動した店舗への来店促進キャンペーンや、<br />
通販サイトのキャンペーンは珍しいものではなくなってきました。<br />
<br />
<br />
少し前までのゴールは、他社が行っていないからやってみるという部分にあったようですが、、<br />
現在は顧客のロイヤリティを高める為、情報を拡散させるというところにゴールをおいているように感じます。<br />
<br />
後者に関しては「おもしろさ・しかけ」でユーザに興味・関心を得るものでなければ、<br />
大きな効果は得られないでしょう。そこで今回最近のプロモーション事例を集めてみました。<br />
<br />
<br />
■<strong>Facebook</strong><br />
国内のファッションブランドではやはりこの2社がFacebookプロモーションを<br />
活用していると言えるのではないでしょうか。<br />
<br />
・<a href="http://www.facebook.com/UA.glr" target="_blank">ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング</a><br />
「Facebookチェックインクーポン」の日本国内のパートナーでもあり来店促進での活用や、<br />
モニターコメントによる販売促進も行っているようです。<br />
<br />
・<a href="http://www.facebook.com/BEAMS.co.jp" target="_blank">BEAMS.co.jp</a><br />
その他のwebサービスともうまく連動させプロモーションを展開しています。<br />
ショップスタッフから発信される商品紹介の1分間ムービーなど、ユーザのみではなく<br />
スタッフのモチベーションもアップしているのかもしれません。<br />
<br />
両方のFacebookページに言えることですがECサイトへの動線も考慮するとさらにいいかもしれませんね。<br />
<br />
<br />
■<strong>Instagram</strong><br />
<br />
写真共有アプリケーション「Instagram（インスタグラム）」が日本でも注目を浴びています。<br />
このサービスを活用したプロモーションはまだまだ少ないのが現状ですが、<br />
最近ではこんな事例がありました。<br />
<br />
・<a href="http://onigiriya.lawson.jp/" target="_blank">ローソン</a><br />
TwitterとInstagramを活用したキャンペーンです。<br />
専用ハッシュタグ「#onigiriya」付きで投稿された写真を特集サイトに掲載するもので、<br />
「おにぎりが似合う風景」というテーマのものでした。<br />
まだまだ、日本国内で普及しているとは言えないサービスですが、<br />
日本語対応しており利用拡大が見込めるサービスとなっています。<br />
<br />
個人的には、テキストよりも画像やイメージで投稿できる為、ファッションとの親和性は高いのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
■<strong>その他</strong><br />
<br />
・adidas　<a href="http://adidas.jp/kionwari/" target="_blank">「気温割キャンペーン」</a><br />
<br />
　節電モードが続く中で暑い夏の日を応援するキャペーンを開始しました。<br />
　その日の東京の気温に合わせてクーポンがもらえるというもので、今のニーズに絶妙にマッチしています。<br />
　ちなみに気温35℃以上で同等の割引率のよう。。。<br />
<br />
・ペルノ･リカール・ジャパン 「AR×位置情報のウィスキーキャンペーン」<br />
　<br />
　ARで探索して、チェックインする日本初のキャンペーンのようで位置情報アプリの「Foursquare」を使用してチェックインすることで、地道に努力すれば必ずノベルティがもらえるところが魅力です。<br />
　詳細は<a href="http://aromaoftokyo.jp/" target="_blank">こちら</a><br />
<br />
以上、事例集となりましたが、こういったオリジナリティやブランドイメージに合った<br />
キャンペーン動向からは目が離せませんね。<br />
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<br />
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</ul><!-- popular Posts took 13.561 ms --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>facebookの新サービス</title>
		<link>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/06/17/p2364/</link>
		<comments>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/06/17/p2364/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 10:07:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>栗山 芳季</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[Webトレンド・ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[facebook]]></category>
		<category><![CDATA[WEBマーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.apparel-marketing.com/blog/?p=2364</guid>
		<description><![CDATA[
前回のTwitterに続きfacebookの利用動向調査をご紹介。





なるほど。
Twitterと同じ反応ですね。

やはりユーザーが求めているのは『お得情報』『新着情報』が多いですね。

しかし、今後face [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
前回のTwitterに続きfacebookの利用動向調査をご紹介。<br />
<br />
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/06/sub11.jpg"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/06/sub11-500x233.jpg" alt="" title="sub1" width="500" height="233" class="aligncenter size-medium wp-image-2370" /></a><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/06/sub42.jpg"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/06/sub42-500x306.jpg" alt="" title="sub4" width="500" height="306" class="aligncenter size-medium wp-image-2371" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
なるほど。<br />
Twitterと同じ反応ですね。<br />
<br />
やはりユーザーが求めているのは『お得情報』『新着情報』が多いですね。<br />
<br />
しかし、今後facebookはTwitter以上に『お得情報』に関しては<br />
念入りに考える必要があるかと思います。<br />
<br />
それは<strong>「Facebook チェックインクーポン」</strong>の存在。<br />
<br />
6月7日に日本で開始した新サービス。<br />
<br />
今いる場所を共有できる位置情報サービス「Facebookスポット」機能を活用することで<br />
クーポン券を手に入れられるというもの。<br />
<br />
そしてクーポンの内容は以下の4種類<br />
<br />
<br />
<strong>・１人用クーポン     ：1回限りの割引や特典アイテムを受け取る<br />
・グループ用クーポン ：友達と一緒にチェックインすると利用できる<br />
・ポイントクーポン   ：リピーター顧客向けのクーポン<br />
・チャリティクーポン ：チェックインするとお店から特定の慈善団体に寄付が行われる</strong><br />
<br />
<br />
ユーザーから見れば非常に便利なツールなのですが、<br />
企業側としてはそれぞれのシーンをより明確にした打ち出し方が問われるのではないでしょうか。<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/24/p2524/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 24 日">たった一つの違いで画像の効果を上げるコツ</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/10/p2465/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 10 日">ウェブサービスを活用して旅に出よう！</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/01/p2550/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 1 日">SNS × ブログ ＝WinWin !?</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/28/p2556/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 28 日">”最強兵器”ショップスタッフ力で売り上げ倍増な件。</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/12/02/p2640/" rel="bookmark" title="2011 年 12 月 2 日">やることが多すぎる中でEC業務の基本に立ち返ってみた</a></li>
</ul><!-- popular Posts took 13.562 ms --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/06/17/p2364/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>そのサイト、本当にユーザー目線に立っていますか？</title>
		<link>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/06/10/p2351/</link>
		<comments>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/06/10/p2351/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 12:10:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>栗山 芳季</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[Web活用術]]></category>
		<category><![CDATA[アクセス解析]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ユーザビリティ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.apparel-marketing.com/blog/?p=2351</guid>
		<description><![CDATA[




















SEO対策やリスティング広告を始めとする集客系の施策がWEBマーケティングにおいて必須項目となり、市場がある程度成熟し始めた昨今、次のステップとしてサイト内部の使い易さ（＝ユーザ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/06/mkblog110610.bmp"><img src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/06/mkblog110610.bmp" alt="" title="mkblog110610" class="alignleft size-full wp-image-2352" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
SEO対策やリスティング広告を始めとする集客系の施策がWEBマーケティングにおいて必須項目となり、市場がある程度成熟し始めた昨今、次のステップとしてサイト内部の使い易さ（＝ユーザビリティ）の改善を意識する傾向が高まっているように感じられます。<br />
<br />
いくらお客様にサイトへ訪問していただいても、品揃えが悪い、商品が探し難い、必要な情報がない、ということではお客様の不満を募らせるだけで売上には繋がりませので、当然といえば当然の傾向だと言えます。<br />
<br />
もちろん、日々商品を充実させたり、ナビゲーションを改善したり、アクセス解析ツールを使って人気のあるコンテンツ（お客様が求める情報）をより分かりやすい箇所に配置することなどは、WEBサイトを運営する上で欠かせない作業ですので、実際に取り組まれている方も多くいらっしゃると思います。<br />
<br />
一方、ここで抜け落ちてしまいがちなのが、「ユーザーの目線に立ってみる」、すなわち「自分の目線を捨てる」ということです。<br />
<br />
これがどういうことかと言うと、例えばサイトのフォントについて、「一般的なサイズが12～14pxくらいだから、うちも12pxにしよう」などと安易に決めてしまってはいませんでしょうか。<br />
<br />
このサイズは多くのサイトで使われており、ユーザーが見慣れたサイズなので通常は大きな問題はありません。ただ、もしサイトの訪問者が比較的高年齢層である場合、文字の視認性が低く、お客様にストレスを与えてしまっている可能性があります。<br />
<br />
これは年齢の経過による視力の低下により小さな文字が読み難くなることが原因ですが、フォントについてはサイズだけでなく色にも注意する必要があります。人間は加齢により色覚にも変化が現れ、青や緑が見えにくくなる、明度・彩度の低い色が見えにくくなるといった傾向があります。<br />
<br />
最近のデザインの流行りとして、フォントの色を黒ではなくグレーにすることがありますが、これもサイトに訪れるお客様の年齢層によっては安易に採用してはいけない手法です。<br />
<br />
またその年齢層ですが、総務省の通信利用動向調査によると、既にインターネットユーザーの過半数が40代以上になっています。ということは、平均的なお客様が訪れるサイトの場合、12pxでは過半数のお客様にとって読み辛いといった状態になってしまっている可能性もあります（あくまで傾向であり、必ずしも40代以上の方が12pxの文字を読み辛いと感じるわけではありませんが・・・）。<br />
<br />
ユーザビリティについて考える際は、「自分が読み易いからといって、お客様も読み易いとは限らない」ということを常に頭の片隅に置いておくように心掛けたいところです。<br />
<br />
もちろんこれだけでなく、他にも注意する点はたくさんあります。<br />
<br />
例えばサイトの幅や高さ。会社ではデスクトップのPCを使っているケースが多いと思われますが、実際のお客様は自宅でノートパソコンやネットブックを使ってアクセスする場合もあります。また必ずしも画面を最大化して閲覧するとは限りませんので、自分が普段見ている領域よりもお客様の見ている領域ははるかに狭い可能性もあります。<br />
<br />
特にページのファーストビュー（アクセスした際に何もスクロールせず見える範囲）はお客様の行動に大きな影響を与えますので、一般的なお客様がファーストビューでどの範囲まで見ているかを確認することは重要になります。<br />
※統計的なデータによると、横1000px以下、縦550px以下で、それぞれ80%のユーザーをカバーできるそうです。（参考：<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2011/06/07/10408" target="_blank">ファーストビューは何pxまで？ ブラウザの表示領域サイズ5年間の変化を大公開</a>）<br />
<br />
このように、サイトの使い易さを考える際は、自分の目線を捨て、お客様の目線に立って考えてみるということが重要になります。いま一度、お客様の目線に立ってみて、自分のサイトが本当に使い易いサイトになっているか確認してみては如何でしょうか。<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/24/p2524/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 24 日">たった一つの違いで画像の効果を上げるコツ</a></li>
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<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/10/p2465/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 10 日">ウェブサービスを活用して旅に出よう！</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/01/p2550/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 1 日">SNS × ブログ ＝WinWin !?</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/28/p2556/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 28 日">”最強兵器”ショップスタッフ力で売り上げ倍増な件。</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/12/02/p2640/" rel="bookmark" title="2011 年 12 月 2 日">やることが多すぎる中でEC業務の基本に立ち返ってみた</a></li>
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		<title>いまどきのウェブ広告事情</title>
		<link>http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/06/02/p2298/</link>
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		<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 00:12:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kamei</dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ＆プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[Webトレンド・ニュース]]></category>

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今回は、当ブログでも何度か取り上げているウェブ広告に関して個人的に気になっているお話をします。

■アドネットワーク広告

ここまで進化したアドネットワークのターゲティング広告最新事情

 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a rel="attachment wp-att-2311" href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/06/02/p2298/advertising-2/"><img class="alignleft size-medium wp-image-2311" title="advertising" src="http://www.apparel-marketing.com/blog/wp-content/uploads/2011/06/advertising1-500x233.png" alt="" width="500" height="233" /></a><br />
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今回は、当ブログでも何度か取り上げているウェブ広告に関して個人的に気になっているお話をします。<br />
<br />
■アドネットワーク広告<br />
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<a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2010/03/11/p1294/" target="_blank">ここまで進化したアドネットワークのターゲティング広告最新事情</a><br />
<br />
上記は少し前に当ブログで紹介したアドネットワーク事情です。<br />
ターゲティングの性能が進化したとはいえ、費用対効果という点だけで比較すると、<br />
やはりリスティング広告やアフィリエイト広告が優れていると言わざるを得ないでしょう。<br />
<br />
そんな中、先日ジェイ・リスティング株式会社が国内初となる成果報酬型アドネットワーク広告を<br />
テストマーケティングとして開始すると発表しました。（<a href="http://japan.zdnet.com/release/30003713/" target="_blank">詳しくはこちら</a>）<br />
<br />
日本国内では、なかなか拡大しないアドネットワークですが、今回のような成果報酬型アドネットワークの<br />
普及が市場を牽引するのではないかと感じます。<br />
<br />
広告主からすると、これまでリーチできていなかったユーザーにサイトへの訪問を作ることができ、<br />
かつクリック課金ではなく成果報酬ですので、おいしい所だらけの広告ですね。<br />
<br />
ただ、懸念点としてクリック課金の広告をサイトに表示させていた媒体側で、<br />
これをどう受け止めるのか疑問です。<br />
<br />
つまりネットワークに加わる媒体の質と量が、今後の成果報酬型アドネットワーク普及の<br />
カギとなるのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
■スマートフォン広告<br />
<br />
<a href="http://fb-news.jp/android/mmd-smartphone.html" target="_blank">MMD調べ</a>によると、スマートフォン広告の提案時でネックとなるのは、「メディアに十分な配信実績がない」<br />
「効果測定できないケースが多い」という結果が出ているようです。<br />
もちろん大前提として対象サイトがスマートフォン対応していなければ、期待以上の成果が出ず、<br />
クライアントの満足にはつながらないですよね。<br />
<br />
ただ、月が経つごとに全体のセッションにおけるスマートフォンでのアクセスにおける割合が伸び続けています。<br />
これは弊社クライアント全体を見ても言えることですので、ほとんどのECサイトにも言えることでしょう。<br />
<br />
つまり、言い換えれば自社サイトをスマートフォン対応させ、かつ上記のようなまだまだ<br />
競合の出稿していないスマートフォン広告の出稿をすることで、新規ユーザー（新規ユーザー）の<br />
獲得が期待できるのです。<br />
<br />
<br />
■ソーシャルバナー広告<br />
<br />
話題性がある広告と言えば、先日mixiが本格展開させた「<a href="http://markezine.jp/article/detail/13855" target="_blank">ソーシャルバナー広告</a>」<br />
<br />
実際この広告が流行るかどうか微妙なところですが、SNS広告の方向性の一つとなるのでしょうか。<br />
<br />
ちなみに昨年12月に実施したトライアルをでは、通常のバナー広告と比較して<br />
CTRが約6倍以上に達したようです。<br />
<br />
ここから実際のコンバージョンにどれほど結びついたのか。。。<br />
<br />
<br />
以上。<br />
簡単ではございますが、いまどきの広告事情についてまとめてみました。<br />
<br />
広告出稿の目的を明確にし、そのサイトに適したウェブ広告を出稿することは必要不可欠ですね。<br />
<br />
今後もウェブ広告の動向には注意していきたいと思う今日この頃でした。<br />
<h3>【人気の記事】</h3><ul class="popular-posts"><li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/24/p2524/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 24 日">たった一つの違いで画像の効果を上げるコツ</a></li>
<br />
<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/08/10/p2465/" rel="bookmark" title="2011 年 8 月 10 日">ウェブサービスを活用して旅に出よう！</a></li>
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<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/01/p2550/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 1 日">SNS × ブログ ＝WinWin !?</a></li>
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<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/09/28/p2556/" rel="bookmark" title="2011 年 9 月 28 日">”最強兵器”ショップスタッフ力で売り上げ倍増な件。</a></li>
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<li><a href="http://www.apparel-marketing.com/blog/2011/12/02/p2640/" rel="bookmark" title="2011 年 12 月 2 日">やることが多すぎる中でEC業務の基本に立ち返ってみた</a></li>
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