WEBマーケ&プロモの最近のブログ記事

SEO(検索エンジン対策)の重要性は誰もが知っていることですが、そもそもSEOってビッグキーワードを上位表示させるための手法と考えてませんか?
確かにビッグキーワードの上位表示はSEOの重要な部分でもありますが、本質はSEOの先にある「売上」や「ブランディング」という部分ですよね。
狙ったビッグキーワードで上位表示されたとしても「売上」や「ブランディング」につながらなければそれは価値のないSEOです。
キーワードの順位に右往左往しているうちに見落としがちになりますが、そこの部分を意識してSEO対策を行うことがSEO対策を行う上で最も重要な部分です。
これに気づけば本当に「売り上げ」や「ブランディング」に必要なキーワードはビッグキーワードでないことに気づくはずです。
「ブランド名+アイテム名」で上位にきていますか?
「ブランド名+通販」で上位に来てますか?
「ブランド名+店舗」で上位に来てますか?
「ブランド名+地域名」で上位に来てますか?
もし、上記の中で一つでも1位に来ていないとしたら、問題です。
なぜならブランド名を打ち込むユーザーは少なくともそのブランドに興味を持って能動的に検索しているからです。
それに対して、検索エンジンの上位にホームページが来ないということは、リアルに例えると雑誌に載っている店舗情報を見て、店舗に行こうとしたら店舗が見つからない状況と一緒です。
これは致命的です。
特にファッション業界はブランディングというものが非常に重要視されています。
SEOを考える際にはビッグキーワードの上げ下げでなく、まずブランディング、売上というものを前提としたSEO対策を行った上で、第二段階としてビッグキーワードを狙ったSEO対策を行うことが理想です。
言い方は同じ「SEO」でも考え方次第で全く別物の「SEO」となります。
その見極めこそが簡単なようで意外と見落としがちなやっかいもののようです。
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ECCO AW2008のコレクションをご存知でしょうか?
デンマークのviZooという会社が提供しているFree Formatというサービスを利用し、ホログラムを映し出しています。
ディーゼルも過去に同様なことを行っていますね。
年々バーチャルの世界は身近なものになってきていますね。
しかも今回のケースはリアルとバーチャルの組み合わせです。
少し前にみた映画の世界が現実のものになり始めています。
もう時代はここまで来ているのかとテクノロジーの進化に驚かされるばかりです。
日本でもリアルとバーチャルの融合とまではいきませんが、3Dを駆使してバーチャルファッションショーを実現している会社(デジタルファッション)があります。

これはこれでかなりすごいですね。
この先コレクションのあり方が変わっていくかもしれませんね。
デンマークのviZooという会社が提供しているFree Formatというサービスを利用し、ホログラムを映し出しています。
ディーゼルも過去に同様なことを行っていますね。
年々バーチャルの世界は身近なものになってきていますね。
しかも今回のケースはリアルとバーチャルの組み合わせです。
少し前にみた映画の世界が現実のものになり始めています。
もう時代はここまで来ているのかとテクノロジーの進化に驚かされるばかりです。
日本でもリアルとバーチャルの融合とまではいきませんが、3Dを駆使してバーチャルファッションショーを実現している会社(デジタルファッション)があります。
これはこれでかなりすごいですね。
この先コレクションのあり方が変わっていくかもしれませんね。
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これはすごい。
以前にもご紹介したユニクロのWEBプロモーションコンテンツのUNIQLOCKが世界3大広告賞を受賞。
偉業を成し遂げました。
■One Show(インタラクティブ部門グランプリ)
■CLIO AWARDS(インタラクティブ部門グランプリ)
■Cannes Lions(Cyber部門グランプリ)
▼その他にもユニクロのWEBコンテンツはたくさんあります。
UNIQLO GRID
UNIQLO EXPRESS
UNIQLO MIXPLAY
UNIQLO TRY
UNIQLO JUMP
どれも全てFLASHベースで創られてますね。
一昔前のモーションだけのFLASHとは全然違います。
WEBの世界はどこまで行くのでしょう。。。
FLASHでクールに作られたサイトを紹介しているブログ記事があるので是非見て下さい。

▼こちらもクールなFLASHサイトを紹介してます。
http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-188.html
WEBの可能性は無限大。
まだまだWEBでの表現は未知数ですね。
以前にもご紹介したユニクロのWEBプロモーションコンテンツのUNIQLOCKが世界3大広告賞を受賞。
偉業を成し遂げました。
■One Show(インタラクティブ部門グランプリ)
■CLIO AWARDS(インタラクティブ部門グランプリ)
■Cannes Lions(Cyber部門グランプリ)
▼その他にもユニクロのWEBコンテンツはたくさんあります。
UNIQLO GRID
UNIQLO EXPRESS
UNIQLO MIXPLAY
UNIQLO TRY
UNIQLO JUMP
どれも全てFLASHベースで創られてますね。
一昔前のモーションだけのFLASHとは全然違います。
WEBの世界はどこまで行くのでしょう。。。
FLASHでクールに作られたサイトを紹介しているブログ記事があるので是非見て下さい。

▼こちらもクールなFLASHサイトを紹介してます。
http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-188.html
WEBの可能性は無限大。
まだまだWEBでの表現は未知数ですね。
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FAVICON(ファビコン)って知ってますか?
あまり耳にしないキーワードですよね。
でもみんな知らず知らず見たことはあると思います。

あまり耳にしないキーワードですよね。
でもみんな知らず知らず見たことはあると思います。
アドレスバーに表示されてるアイコンのことです。
以外と導入されていないサイトも多いですね。
ちょっとした工夫がブランディングになるんです。
これを設置するのにさほど手間はかかりませんし、是非導入しましょう。
アイコン自体を生成するツールはたくさんありますので是非作ってみて下さい。
http://www.favicon.cc/
ファビコンを一から作るには上記サイトがお勧めです。
海外のツールですが直感的に分かるので作るのは簡単です。
http://www.html-kit.com/favicon/
すでにアイコンやロゴを持っている方は上記サイトがお勧めです。
画像をアップするだけでファビコンが生成されます。
生成したFAVICONを自社サイトにアップして、ファイルを読み込めば設置完了です。
是非、導入してみて下さい。
以外と導入されていないサイトも多いですね。
ちょっとした工夫がブランディングになるんです。
これを設置するのにさほど手間はかかりませんし、是非導入しましょう。
アイコン自体を生成するツールはたくさんありますので是非作ってみて下さい。
http://www.favicon.cc/
ファビコンを一から作るには上記サイトがお勧めです。
海外のツールですが直感的に分かるので作るのは簡単です。
http://www.html-kit.com/favicon/
すでにアイコンやロゴを持っている方は上記サイトがお勧めです。
画像をアップするだけでファビコンが生成されます。
生成したFAVICONを自社サイトにアップして、ファイルを読み込めば設置完了です。
是非、導入してみて下さい。
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最近「クロスメディア」「クロスメディア戦略」ってよく耳にしませんか?
私たちも「クロスメディア戦略は不可欠で・・・」など、商談で話したりしています。
少し前のエキサイトの記事に、わかりやすい事例がのっていたのでご紹介します。
-------------------<<以下抜粋>>---------------------------------------------------------
「紙とウェブの複合ポータルで展開する、「R25」のクロスメディア戦略とは」
・・・・ 同じ広告主による記事であっても、通勤電車の中で紙媒体で接触するのと、自宅で風呂上がりにネットサーフィンしながら接触するのとでは、また感じ方が異なると思うんですね。同じ記事でも、何度も形を変えて接触していただけて、結果的に認知度が高められるのであれば、広告として非常に有意義であると考えます。
我々はよく、"クロスメディア・プロモーション"という言葉を使っています。これは『R25』本誌を母体としながら、ウェブサイトとモバイル、中吊り広告、看板など様々なところで、クライアントさんの商品やサービスをメッセージに変えて接触していただくプロモーション手法のことです。『R25』本誌を読んだ方にとっては既知の内容であっても、何度も何度も繰り返し、毎回違う表現で接することによって、購買率を高めていこうという手法ですね。
特定の商品やサービスについて、コンシューマーに“知ってる”と認識させることはテレビなど大規模なメディアのほうが強いかもしれません。しかし“知ってる”から興味、関心を抱かせる部分に高いハードルがあるわけです。そこで我々は複数のメディアからメッセージを届け、認知から内容理解までのスピードアップを目指します。
「R25.jp」の大幅リニューアル。
広告的な意味合いから言えば、クロスメディアの価値を高めるというのが第一です。僕らのコンテンツは企業にとって充分にリーチしづらいM1層と密接に繋がっていますので、ウェブの世界でもその利点を生かそうと。
たとえば、普通の広告で「続きはウェブで!」と言っても、M1層はなかなかアクセスしてくれません。しかしそこに「R25.jp」が介在することにより、アクセス率が上がったり、内容理解が高まったりといったメリットを生み出したい。M1層にブランディングしたいクライアントさんにとって、介在価値の高いメディアでありたいと思っています。
ちなみに現状、「R25.jp」にはバナー広告というものがありません。これは単純にクライアントさんへの送客をしたいというだけではなく、「R25.jp」の中にコンテンツとして広告を組み込み、読者が温まってからクライアントさんのサイトへ送りだすという、タイアップ広告の仕組みを中心に考えているためです。
私たちも「クロスメディア戦略は不可欠で・・・」など、商談で話したりしています。
なんとなくはわかるけれど、何がどうなるのがクロスメディア戦略なのか?
少し前のエキサイトの記事に、わかりやすい事例がのっていたのでご紹介します。
-------------------<<以下抜粋>>---------------------------------------------------------
「紙とウェブの複合ポータルで展開する、「R25」のクロスメディア戦略とは」
・・・・ 同じ広告主による記事であっても、通勤電車の中で紙媒体で接触するのと、自宅で風呂上がりにネットサーフィンしながら接触するのとでは、また感じ方が異なると思うんですね。同じ記事でも、何度も形を変えて接触していただけて、結果的に認知度が高められるのであれば、広告として非常に有意義であると考えます。
我々はよく、"クロスメディア・プロモーション"という言葉を使っています。これは『R25』本誌を母体としながら、ウェブサイトとモバイル、中吊り広告、看板など様々なところで、クライアントさんの商品やサービスをメッセージに変えて接触していただくプロモーション手法のことです。『R25』本誌を読んだ方にとっては既知の内容であっても、何度も何度も繰り返し、毎回違う表現で接することによって、購買率を高めていこうという手法ですね。
特定の商品やサービスについて、コンシューマーに“知ってる”と認識させることはテレビなど大規模なメディアのほうが強いかもしれません。しかし“知ってる”から興味、関心を抱かせる部分に高いハードルがあるわけです。そこで我々は複数のメディアからメッセージを届け、認知から内容理解までのスピードアップを目指します。
「R25.jp」の大幅リニューアル。
広告的な意味合いから言えば、クロスメディアの価値を高めるというのが第一です。僕らのコンテンツは企業にとって充分にリーチしづらいM1層と密接に繋がっていますので、ウェブの世界でもその利点を生かそうと。
たとえば、普通の広告で「続きはウェブで!」と言っても、M1層はなかなかアクセスしてくれません。しかしそこに「R25.jp」が介在することにより、アクセス率が上がったり、内容理解が高まったりといったメリットを生み出したい。M1層にブランディングしたいクライアントさんにとって、介在価値の高いメディアでありたいと思っています。
ちなみに現状、「R25.jp」にはバナー広告というものがありません。これは単純にクライアントさんへの送客をしたいというだけではなく、「R25.jp」の中にコンテンツとして広告を組み込み、読者が温まってからクライアントさんのサイトへ送りだすという、タイアップ広告の仕組みを中心に考えているためです。
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